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叡福寺

叡福寺

推古天皇が聖徳太子の墓を守護するために建立された寺です。戦国時代には、織田信長の兵火で焼失しましたが、江戸時代に豊臣秀頼によって聖霊殿が再建され、次第に伽藍の復興が図られました。毎年4月11日、12日の大乗会式には「太子まいり」として多くの人でにぎわいます。

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叡福寺大乗会式

叡福寺【府指定史跡】

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