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二上山

二上山

「ふたかみやま」とも呼ばれ、万葉の昔から親しまれてきた山です。山麓からは石器の材料になったサヌカイト、石棺や礎石に利用された凝灰岩が採取され、考古学的にも重要な位置をしめています。また、雄岳山頂には、天武天皇の御子、大津皇子が葬られています。

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元旦二上山初登り

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